着付けの持ち物
着物の種類ごとに、当日お持ちいただくものをまとめました。
持ち物は着物の種類によって少しずつ違います。前の日までに、□ に印を付けながら確かめてください。
振袖の持ち物
全17点会場へ直接向かう方は、こちらもお忘れなく
訪問着の持ち物
全16点会場へ直接向かう方は、こちらもお忘れなく
袴の持ち物
全13点
浴衣の持ち物
全9点
どの着物にも共通のお願い
- 長襦袢の半衿は、先に付けておいてください当日お店で付ける場合は、別に料金をいただきます。
- 和装ブラジャー・和装ストッキングは、着てからお越しください無くても大丈夫です。
小物のかんたんな説明
- 帯板おびいた
- 帯の前に入れる薄い板。帯にしわが寄らず、きれいに見えます。
- 帯枕おびまくら
- 帯の結び目(お太鼓)の形を作るための小さな枕。
- 衿芯えりしん
- 長襦袢の衿に通す芯。衿元をきれいに立たせます。
- 伊達締めだてじめ
- 長襦袢や着物を押さえる幅の広い紐。マジックベルトでも代わりになります。
- コーリンベルト
- 衿元を留める、両端にクリップの付いたゴムベルト。無くても大丈夫です。
- 三重紐さんじゅうひも
- 振袖の華やかな帯結びに使う、ゴムが3本重なった紐。
持ち物でわからないことは、お電話でお気軽にどうぞ(7:00〜19:00・年中無休)
050-8887-5695 に電話する